FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リリマジ18 新刊告知 【スペース:な36】

どうも、SS&広報担当タイヤキです!

随分遅くなりましたが、11/24に行われるリリマジ18の告知です!

原稿の進捗がかなりギリギリで、新刊出せないかもと不安もよぎりましたが、
なんとか無事入稿できましたぁ~~\(^0^)/

というわけで、早速新刊サンプルです♪

以下からどうぞ(※百合注意)
----------------------------------------------------
【優しいママと昔話】
 
 
     ◇◆◇
 
「たっだいま~☆」
 
 ヴィヴィオの元気な声が家中に響き渡ると、パタパタとスリッパの音が近づいてくる。その足音がいつもよりも少し軽快な事に気づき、ヴィヴィオは少し身構える。
 
「おかえり~♪ ヴィヴィオ☆」
 
「わっ!」
 
 ひょいっと母親に軽々と抱きかかえ上げられ、ヴィヴィオは驚きの声を上げた。
 日頃鍛えているし、成長期ということで、年頃の女の子としては複雑ながら、体重も増えてきているにも関わらず、と自分を軽々と抱きかかえ上げた母親を思わず見つめてしまう。こんな細腕だが、現役の教導隊でエースオブエースと呼ばれ続けている事だけはある。
 
「ん~? どうしたの~ヴィヴィオ? 難しい顔しちゃってぇ~」
 
 そんな事を考えていたら、なのはに人差し指でグリグと頬をつつかれる。柔らかい指の感触がくすぐったくて、何でもないと言いながら、その指から逃れるように顔を逸らす。
 
「あ~、ヴィヴィオ~逃げるの禁止ぃ~!」
 
 そう言って、ヴィヴィオを逃がすまいと、なのははぎゅっとヴィヴィオを抱きしめて頬を寄せてくる。こういう日は、無駄に抵抗しても余計にスキンシップが過激になるだけだと知っているヴィヴィオは、為すがままに身を任せる事にする。
 “ママ力(りょく)全開モード”
 家族や身近な人達の間では、今のなのはの状態をそう呼んでいる。なのは曰く、「いつもよりもっと大好きでしょうがなくなる時があるんだよ~」との事で、そういう日はちょっと大変だったりするのだが、それ以上に嬉しい事の方が多い。
 
「ほら、なのは。ヴィヴィオ困ってるよ」
 
 なのはにグリグリと頬を合わせられて、為すがままにされていたヴィヴィオだったが、家の奥からもう一人のママの声が聞こえ、ぱっちりと目を見開く。
 
「あ! フェイトママ!」
 
「おかえり、ヴィヴィオ♪」
 
「ただいま! 今日はお仕事早いんだね♪」
 
「うん、そうなんだ」
 
 ヴィヴィオに早く会いたくて急いで帰って来たんだと、綺麗な金色の髪を揺らして優しく微笑む姿は、我が母ながら時々女神さまのように見えて、思わず見惚れてしまう。今、自分を抱きしめて離さないもう一人のママがフェイトママに惚れてしまうのも無理はない。ただ、それを本人に伝えると、決まって顔を真っ赤にして耳を塞いで何も聞こえていないフリをしてしまう……余程恥ずかしいらしい。そんな姿も可愛くて、なのはママと二人でついついイジワルしてしまう事もある。
 
「ぶー、別にヴィヴィオは困ってないもんね~?」
 
 フェイトの指摘に、なのはは頬を膨らませると、強引にヴィヴィオの合意を求めようとする。
 
「いやぁ~……困ってないと言ったら、嘘になるというか……何と言うか……ハハハ……」
 
 以前、似たような状況になった時に、素直に困っていると言った事があったのだが、その時はなのはママが子供のように駄々をこねながら泣き出してしまって、フェイトママと二人で苦労してなのはママを宥めたことがあった。それ以降、ヴィヴィオはなのはから求められる同意に対して、否定しにくくなっていた。特に今日みたいな日は。
 
「ほ~ら、なのは」
 
 ヴィヴィオの表情から、ある程度状況を察したフェイトは、なのはの隣に回り込むと、その腕をなのはの首のあたりに回して、無理やりにヴィヴィオから剥がそうとする。けれど、見方によっては、なのはの注意を自分に向けてもらえるようにと、なのはとヴィヴィオの間に入って来たようにも見える。
 
「いや~ん……フェイトちゃんのエッチィ~~」
 
「もー……ほら、なのは、夕食の準備まだ途中でしょ」
 
 フェイトのその言葉でようやく諦めたなのはは、ヴィヴィオを抱きしめていた腕の力を緩めた。久方ぶりに解放されたヴィヴィオはこっそりとため息をつく。
 
「えい!」
 
「きゃっ!!」
 
「えへへ~、じゃあフェイトちゃんも一緒に夕食の準備手伝って♪」
 
 なのははフェイトの背中に飛びつくと、するりとお腹のあたりに腕を回す。どうやら標的がヴィヴィオからフェイトに変わっただけのようだったが、フェイトも満更ではない様子で、二人仲良くキッチンの方へ消えて行った。
 一方のヴィヴィオは、相変わらずラブラブだなぁ、などと思いながら荷物を置きに自分の部屋へ向かった。
 
 
 ────ピンポーン
 
 
 ヴィヴィオが荷物を置いてリビングへ降りてくると同時に、玄関から呼び出しのチャイムが鳴る。
 
「ヴィヴィオ~、お願い~」
 
「は~い!」
 
 なのはのお願いに返事をしながら、玄関へと向かうと、
 
「どちら様ですか~?」
 
「八神はやてです~。お、その声はヴィヴィオかな?」

 聞きなれた関西弁が聞こえてきた。
 
「はやてさん!?」
 
「ほいさ、はやてさんですよ~♪」
 
 驚いて玄関を開けると、ニコニコ笑顔のはやてがそこに立っていた。驚き顔のヴィヴィオに向かってひらひらと右手を軽く振っている。
 
「いらっしゃい、はやてさん♪ 今日は、どうしたんですか?」
 
「ん~? 特に理由はないんやけど、今日ウチに誰もおらんから、遊びに来たんよ♪ ……お邪魔やったかな?」
 
「全然、そんなこと無いです! むしろ丁度良かったと言うか……助かったというか……」
 
 最後の方の言葉は相手に聞こえない様に小さく呟く。案の定、はやてには聞き取れなかったようで、小さく頭にハテナマークが浮かんでいる。
 
「さ、どうぞ上がって下さい!」
 
「じゃ、おっじゃましま~す♪」
 
 ヴィヴィオは、はやてを家に招き入れる。
 彼女の頭に残っている疑問符はそのままにして────────。
 
 
 
     ◇◆◇
 
「げっ!」
 
 リビングに通されると、ある違和感に気づいて、はやては思わず声をあげた。玄関で見せたヴィヴィオの笑顔の理由はこれだったのか。
 リビングに入ると、まるでこれからパーティでも始まるのだろうかと思うほど、テーブルに美味しそうな料理が所狭しに並べられている。
 ────それ自体は何の問題もない。
 問題はそれらの料理をテーブルに並べている親友二人の様子の方だ。事ある毎に、なのはの方からフェイトに抱きついてはキスをせがんでいる。目の前に自分とヴィヴィオが居てもお構いなしだ。

(……今日は、ママ力全開モードの日かいな)

 はやてはそう心の中で呟くと、後ずさりしたい気持ちを懸命に堪えてその場に留まる。
 百歩譲って、現状の光景を見せつけさせられるだけなら、とはやては過去の事を思い出す。以前、初めてこのモードのなのはと対面した時に、なのはははやてにまで抱きついてきて、随分と大変な思いをした事があったのだ。それ以来、この日は極力避けるようにしてきたのだが、今回はリサーチ不足だったと、はやては自身の迂闊さを少し呪った。
 
「あ! はやてちゃん!! いらっしゃい♪」
 
「はやて! いらっしゃい♪」
 
「ど、どうも~なのはちゃん、フェイトちゃん……今日は随分と元気やねぇ~……」
 
 言って一歩後ずさってしまった。
 はやての様子を見て、なのはは悪戯心をくすぐられたようで、にやりと笑ってはやての方へと近づいてくる。
 
「うん~、そうなんだよ~、今日はなのは、とっても嬉しい事があってね~」
 
 自分の事を名前呼びしている親友に、はやては最大級の警戒をする。こういう時は決まって碌なことがない。
 
「へ、へぇ~、それは良かったなぁ~……じゃあ、家族水入らずでゆっくり語りあった方がええなぁ~」
 
「うっふっふ~♪ なのは的には、はやてちゃんにも聞いてもらいたいなぁ~」
 
「そ、そ~いえば、ウチ家に帰って夕飯の準備せんと、ヴィータ達がお腹空かせて待っててなぁ~……ヴィヴィオ!?」
 
 その場から逃げようと慌ててUターンするはやてだが、隣に立っていたヴィヴィオがそれよりも速くはやての服の袖を掴む。
 
「はやてさ~ん、逃がしませんよ~♪ さっき、家に誰もいないって言ってたじゃないですか~♪」
 
 ヴィヴィオは、顔をリビングに向けたまま、動かすことなくそっと呟く。その表情は満面の笑みを浮かべているが、どこか有無を言わせぬ迫力がある。
 そもそもシューティングアーツでみっちり鍛えているヴィヴィオと力勝負を挑んだ所で勝ち目などないはやては、逃げることも叶わず、引きつった笑顔を浮かべるしかなかった。
 
      ◇
 
「はぁ~、ごちそうさんでしたぁ~」
 
「はい、お粗末様でした♪」
 
 一通りなのはの洗礼を受けたはやては、そのまま高町家の面々と一緒に夕食をとった。一人新たに加わったはずなのに、テーブルに並べられた料理は中々片付かなかった。ようやくテーブルに並んでいた料理が片付いた頃には、みんな揃ってパンパンに膨らんだお腹をさするはめになっていた。どうやら、元々作り過ぎていたようだ。
 
「うう……食べ過ぎて、苦しい……」
 
 はやてはそうぼやいて、テーブルの上に突っ伏すと、向かいの席でヴィヴィオも同じように倒れ込んできた。
 
「なんや、ヴィヴィオもか~?」
 
「うう……はい~、ついつい美味しくて食べ過ぎてしまいましたぁ~」
 
 そう話すヴィヴィオにはやては思わず苦笑い。
 
「ええやん、まだ若いんやし、食べ過ぎても……こちとら、もうええ歳やからなぁ~……食べ過ぎたら全部お腹の脂肪になってまうんが………………今から考えただけでも恐ろしいわ」
 
「そんな、はやてさんもまだ若いじゃないですか~」
 
「ハハハハ……」
 
 ヴィヴィオのフォロー虚しく、はやての口からは乾いた笑いが零れる。
 
「……それにしても、ヴィヴィオの所のママ達はホンマ仲ええなぁ……」
 
「まぁ、たまに自重して欲しいときもあるんですけどね~……でも、なのはママがフェイトママに甘えるのって、こういう日しかないから、今日はうんと甘えて欲しいとも思うんです。」 
 本当に良くできた娘だ、とはやては感心しながらキッチンの方へと視線を向けて、話題の二人の姿を見る。
 
「フェイトちゃ~~ん♪」
 
 なのはは、洗い物をしているフェイトの背中に飛び掛かる。突然の事に、フェイトはバランスを崩しかけるが、持ち前の運動神経ですぐに体勢を立て直す。その隙に、なのははフェイトのお腹に腕を回す。
 
「わわ! も~、危ないよ、なのは」
 
 はやては、なのはの手の仕草に官能的なものを感じて思わずげんなりする。しかし、フェイトの方は全く動じる様子もなく、自然と彼女と会話を続けていて、年季の違いを見せつけられた気がした。
 
「えへへ~♪ ねぇ、フェイトちゃん、キスして♪」
 
「ダ~メ、ちゃんと片づけしてから」
 
「え~……やだ、やだぁ~……キスしてくれなきゃ、片づけできない~」
 
「もー、ホント、今日のなのはは小っちゃい子みたい♪」

 そう言って、フェイトはなのはの頬に触れるだけの軽いキスをする。
 結局するんかい、というはやての心のツッコミも虚しく、その後も、片付けの最中に隙を見ては、お互いに唇を合わせていた。それはなのはからの場合もあれば、フェイトからの場合もあった。
 
「うーん……でも、これは……やっぱりあの時、選択間違うたかなぁ~」
 
留まる事を知らない二人のスキンシップに、はやてはつい独り言ちてしまう。
 
「? …………何の話ですか?」
 
「いやいや、何でもないよ~……」
 
 はやてはヴィヴィオの質問に当り障りなく答える。しかし、なぜか彼女の好奇心という名の琴線に触れたらしい。
 
「え~……そんな、意味ありげな言葉を聞かされたこちらとしては、気になって仕方ないんですけど~」
 
「まぁ~……ヴィヴィオに全く無関係というわけでもないけど、別に大した話ちゃうよ?」
 
「え~……私にも関係するなら、増々気になります!」
 
 ヴィヴィオはそう言うと、ガバッと体を起こしてキラキラとした瞳を向けてきた。しかし、話し始めると長くなりそうな上に、とても話せる気分ではないはやては、体はテーブルに突っ伏したまま、顔だけ上げて気怠そうな瞳でヴィヴィオを見つめ返す。
 
「ん~……まぁ、でも長くなるし、また今度、な?」
 
「えええええええ!!」
 
 やんわりと断ったはやてだったが、それが良くなかった。ヴィヴィオから、盛大なブーイングを受け、仕舞いには「気になって夜、寝れなくなったらどうするんですか!?」と訳の分からない避難を浴びることになった。
 その後も、「教えてください~!」だの、「言ってくれないと、コチョコチョの刑ですよ?」だの、「こーなったら、ヴィータさんにお願いして……」だのと、ヴィヴィオからずーっと言いたい放題言われ続け、はやては観念せざるを得なかった────全く誰に似たのか。
 
「だぁ~~!! 分かった、分かった、ヴィヴィオ」
 
「じゃあ!」
 
「はいはい、話しますよ、さっきの話……」
 
「わーい♪」
 
 諸手を上げて年相応に喜ぶヴィヴィオを見て、本当にママそっくりになって来たな、とはやては少しだけ怖くなった。
 
「ま、さっきぼやいとった話は、早い話アレのきっかけになった話や」

 そう言って、はやてはキッチンで相変わらずイチャついている二人をピッと指差す。ヴィヴィオは、真剣な瞳ではやての言葉に頷いていた。
 
「あれは、そう……ちょうど、今の時期ぐらいの春と夏の間ぐらいの頃やったかなぁ………………」
 
 そう言いながら、はやては瞳を閉じて当時の事を思い出す。
 
 皆がまだ中学二年生だった頃の事を────────────────────。
 
 
 
      ◇◆◇
 
 良く晴れた青空の下、なのはは公園のベンチに座ってフェイトを待っていた。五月の爽やかな風が頬を伝う。
 
「な~~のはっ♪」
 
「きゃっ!?」

 すると、突然背後から柔らかい腕の感触と爽やかな花のような匂いに包まれて、なのはは驚きの声を上げる。後ろを振り返ると、二週間ぶりに見る大好きな人の笑顔が目の前にあった。
 
「フェイトちゃん♪」

 テンションのせいか、そう呼ぶ声も自然と高くなる。なのはの呼び声にフェイトは、「ただいま、なのは♪」と応えると、もう一度ギュッと強く抱きしめてきた。
 久しぶりの長期任務だったフェイトから、もうすぐ帰ってくると連絡が来たのが二日前。帰って何をしたいか、と聞いたら真っ先に返ってきた答えは『なのはと遊びたい』というシンプルな答えだった。たまたま、帰ってきた次の日(つまり今日)が休日ということもあって、なのはも二つ返事でOKを出したのだった。
 
 
「じゃあ、フェイトちゃん、行こっか♪ どこか行きたい所とかある?」

 なのはは平静を装って笑顔で訊ねるが、いつもよりもずっと近くにあるフェイトの顔に先程からずっと心臓がバクバクと暴走していた。
 小学生の頃は、今ぐらいお互いにベタベタしていたような気もするが、中学に入ってからお互いに少しずつ距離を取るようになった。また少しお互いの距離が離れたなと思う度、なのはは大人に一歩近づいたような優越感と、少しの寂しさを覚えていた。
 だから、今みたいに突然昔のように距離が近くなると、どうしていいか分からないよ、となのははうるさく鳴り響く胸の鼓動を聞きながら思う。
 
「あ! 私、最初に行きたいところがあるんだ~♪」
 
 そんな事を考えていると、突然フェイトに手をぎゅっと掴まれて、なのはの心臓はこれ以上ない程飛び跳ねた。
 しかし、なのはのそんな様子に全く気づいていないフェイトは、手を握ったまま歩きだす。一方のなのはは、引っ張られないように、と慌てて立ち上がり、彼女の横まで追いつくとピタリ並んで歩き始めた。久しぶりに真横に居るフェイトに、なのはは小学生の頃に戻ったような気分になったと同時に、昔は感じる事の無かった感情が、今この胸には存在している事を初めて意識した。
 
      ◇
 
「え────? ここは……」
 
 なのはが連れて来られた場所は、海鳴公園だった。
 
「……私、今回初めて一人での長期任務だったからかな……恥ずかしながら、ホームシックになっちゃって」
 
「そっか……」
 
「うん……それでね、お家に帰りたい~って思った時に、ハラオウンの今の家と、この場所が頭の中に浮かんだの」
 
 本当に恥ずかしいのだろう、フェイトは少し頬を赤らめながら、この公園へ来た理由を明かしてくれる。
 
「そっか、えへへ……なんだか、そう言って貰えると私も嬉しいな♪」
 
「なのは……」
 
 不意にぎゅっとフェイトに抱きしめられて、なのはの心臓は再び跳ねた。
 
「フフフフ、フェイトちゃん!?」
 
「……その時ね、なのはの顔も浮かんだんだよ」
 
 噛みしめるような声を耳元で囁かれ、なのははまるでぎゅうっと何かに心臓を掴まれたように苦しくなった。
 
「フェイトちゃん…………おかえりなさい」

 何も言えなくなる前に、とそれだけ言うと、そっと瞳を閉じてフェイトを抱きしめ返した。 
 ──────無事に帰ってきてくれてありがとう。
 
 それは、心から感謝の気持ちを込めた言葉。
 今の自分たちの仕事は危険な事も多くて、いつも意識していたつもりだったが、最近は少しずつ仕事にも慣れてきたせいか、ついつい意識が希薄になってしまう。
 しかも、今回はフェイトにとって初めての一人任務ということで、きっと不安だったに違いない。そこで、自分の事を思い出してくれた事が、なのははとても嬉しかった。
 
 
 
 
 
(サンプルはここまで)
 
----------------------------------------------------

スポンサーサイト

テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

タイヤキ

Author:タイヤキ
サークル「前に詰めて下さい」のページです。
『魔法少女リリカルなのは』と『プリキュア』ネタが多いです。

【メンバ―】
タイヤキ:SS担当
こじょ :表紙・挿絵担当
てんぷら:ドット絵、その他

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。